キャリア採用試験に合格し採用された

先輩指導員に話を聞いてみました。

 

こども育成課 児童会館勤務 O指導員(30代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
市内体育施設の管理・運営をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館勤務で児童対応や会館での行事対応、利用者人数の集計など、
職員と連携して取り組んでいます。

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもたちの日々の変化・成長を感じながら働くことができ、
さまざまな行事で参加者・来場者の楽しそうに遊んでいる姿を見ることで
達成感を感じられるところです。

 


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
前職では、スポーツ教室・スポーツイベントの際に
子どもたちと関わることがあったので、
その関わりが経験として児童会館での業務に活かせているのではないかと思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 K指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
公立文化施設で音楽や演劇等イベントの企画運営をしていました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館に勤務し、日々の児童対応のほか、
子育てサロンや行事の企画運営、広報物の作成などを行っています。


3.この仕事の面白さは何ですか?
可能性が無限にあり、常に夢を持ち続けていられるところです。
「今日は子どもにこんな遊びを教えよう」
「もっと面白い方法はないだろうか」と
毎日楽しみながら試行錯誤しています。
また、何か1つでも得意なこと・好きなことがあれば、
活かすことができるのもこの仕事の魅力です。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
イベントの企画をしていた経験が、行事等の計画を立てること、
参加者に喜んでもらえるような工夫をすること、
突然の出来事にも臨機応変に対応することに活きていると思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 M指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
教員・接客業をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
子ども運営委員会・児童クラブ補助

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもの想定外の行動や反応が刺激的です。
子どもの面白い話や反応、笑顔を見ていると癒されます。

 

4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
教員の経験は、子どもとの距離感や接し方に慣れていたところが、
接客業の経験は、全体を見ながら目の前にある課題を行うための
視野を広く持つ姿勢が活きたと思います。

 

 

企画事業課 若者支援施設勤務 E指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
広告の制作会社に勤務していました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
若者支援施設の運営業務をしています。
貸室の受付や館内イベントの企画、町内会行事への参加などが主な仕事です。


3.この仕事の面白さは何ですか?
施設の利用者である高校生や大学生はもちろん、
小さなお子さんや年配の方ともふれあう機会が多いことです。
たくさんの方との出会いが、自分の経験として積み重なっていくのを実感します。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
専門知識や特別な資格を持たずに飛び込んだ現在の職場ですが、
物事を様々な角度から捉えたり、

結果に対する根拠を分析したりといった前職の経験は、
今の仕事内容でも活きていると思います。

 

 

キャリア採用試験に合格し採用された

先輩指導員に話を聞いてみました。

 

こども育成課 児童会館勤務 O指導員(30代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
市内体育施設の管理・運営をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館勤務で児童対応や会館での行事対応、利用者人数の集計など、
職員と連携して取り組んでいます。

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもたちの日々の変化・成長を感じながら働くことができ、
さまざまな行事で参加者・来場者の楽しそうに遊んでいる姿を見ることで
達成感を感じられるところです。

 


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
前職では、スポーツ教室・スポーツイベントの際に
子どもたちと関わることがあったので、
その関わりが経験として児童会館での業務に活かせているのではないかと思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 K指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
公立文化施設で音楽や演劇等イベントの企画運営をしていました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館に勤務し、日々の児童対応のほか、
子育てサロンや行事の企画運営、広報物の作成などを行っています。


3.この仕事の面白さは何ですか?
可能性が無限にあり、常に夢を持ち続けていられるところです。
「今日は子どもにこんな遊びを教えよう」
「もっと面白い方法はないだろうか」と
毎日楽しみながら試行錯誤しています。
また、何か1つでも得意なこと・好きなことがあれば、
活かすことができるのもこの仕事の魅力です。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
イベントの企画をしていた経験が、行事等の計画を立てること、
参加者に喜んでもらえるような工夫をすること、
突然の出来事にも臨機応変に対応することに活きていると思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 M指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
教員・接客業をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
子ども運営委員会・児童クラブ補助

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもの想定外の行動や反応が刺激的です。
子どもの面白い話や反応、笑顔を見ていると癒されます。

 

4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
教員の経験は、子どもとの距離感や接し方に慣れていたところが、
接客業の経験は、全体を見ながら目の前にある課題を行うための
視野を広く持つ姿勢が活きたと思います。

 

 

企画事業課 若者支援施設勤務 E指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
広告の制作会社に勤務していました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
若者支援施設の運営業務をしています。
貸室の受付や館内イベントの企画、町内会行事への参加などが主な仕事です。


3.この仕事の面白さは何ですか?
施設の利用者である高校生や大学生はもちろん、
小さなお子さんや年配の方ともふれあう機会が多いことです。
たくさんの方との出会いが、自分の経験として積み重なっていくのを実感します。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
専門知識や特別な資格を持たずに飛び込んだ現在の職場ですが、
物事を様々な角度から捉えたり、

結果に対する根拠を分析したりといった前職の経験は、
今の仕事内容でも活きていると思います。

 

 

キャリア採用試験に合格し採用された

先輩指導員に話を聞いてみました。

 

こども育成課 児童会館勤務 O指導員(30代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
市内体育施設の管理・運営をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館勤務で児童対応や会館での行事対応、利用者人数の集計など、
職員と連携して取り組んでいます。

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもたちの日々の変化・成長を感じながら働くことができ、
さまざまな行事で参加者・来場者の楽しそうに遊んでいる姿を見ることで
達成感を感じられるところです。

 


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
前職では、スポーツ教室・スポーツイベントの際に
子どもたちと関わることがあったので、
その関わりが経験として児童会館での業務に活かせているのではないかと思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 K指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
公立文化施設で音楽や演劇等イベントの企画運営をしていました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
児童会館に勤務し、日々の児童対応のほか、
子育てサロンや行事の企画運営、広報物の作成などを行っています。


3.この仕事の面白さは何ですか?
可能性が無限にあり、常に夢を持ち続けていられるところです。
「今日は子どもにこんな遊びを教えよう」
「もっと面白い方法はないだろうか」と
毎日楽しみながら試行錯誤しています。
また、何か1つでも得意なこと・好きなことがあれば、
活かすことができるのもこの仕事の魅力です。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
イベントの企画をしていた経験が、行事等の計画を立てること、
参加者に喜んでもらえるような工夫をすること、
突然の出来事にも臨機応変に対応することに活きていると思います。

 

 

こども育成課 児童会館勤務 M指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
教員・接客業をしていました。

 

2.現在担当している仕事は何ですか?
子ども運営委員会・児童クラブ補助

 

3.この仕事の面白さは何ですか?
子どもの想定外の行動や反応が刺激的です。
子どもの面白い話や反応、笑顔を見ていると癒されます。

 

4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
教員の経験は、子どもとの距離感や接し方に慣れていたところが、
接客業の経験は、全体を見ながら目の前にある課題を行うための
視野を広く持つ姿勢が活きたと思います。

 

 

企画事業課 若者支援施設勤務 E指導員(20代)の場合

1.どのような業界から転職しましたか?
広告の制作会社に勤務していました。


2.現在担当している仕事は何ですか?
若者支援施設の運営業務をしています。
貸室の受付や館内イベントの企画、町内会行事への参加などが主な仕事です。


3.この仕事の面白さは何ですか?
施設の利用者である高校生や大学生はもちろん、
小さなお子さんや年配の方ともふれあう機会が多いことです。
たくさんの方との出会いが、自分の経験として積み重なっていくのを実感します。


4.前職の経験が活きた、と思えることはありますか?
専門知識や特別な資格を持たずに飛び込んだ現在の職場ですが、
物事を様々な角度から捉えたり、

結果に対する根拠を分析したりといった前職の経験は、
今の仕事内容でも活きていると思います。

 

 

当サイトは、公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会(SYAA)の採用総合サイトです。
SYAAでは、人と人とのふれあいを通じてあたたかな社会を創るため、私たちと関わる人に受容と自己表現の機会を提供し、そこから社会参加を促すべく活動しております。札幌の将来を担う人づくりに貢献していくことを目指します。

 

公益財団法人 さっぽろ青少年女性活動協会 総務課採用担当

〒001-0908 北海道札幌市北区新琴似8条1丁目1-34 ニュー鳳ビル 受付電話番号 011-299-4590 担当者 総務課 小石・渡邊・本村・鷲塚

 

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